社会福祉法人 若竹会

文字サイズ

標準

拡大

(TEST)若竹会の強みとは?

様々な職種が活躍できる!

若竹会は障がい者支援・高齢者支援の事業として、23の事業所を運営しています。

幅広い事業展開ゆえに、広く福祉に携わることができます。

また、それぞれの事業所において、社会福祉士、ケアマネージャー、生活相談員、柔道整復師、看護師、管理栄養士(栄養士)、事務員・・・等

様々な専門職がご利用者の暮らしを支えています。

募集情報はこちら

 

○職員の主な保有資格○

  • 社会福祉士
  • 精神保健福祉士
  • 介護支援専門員(ケアマネージャー)
  • 介護福祉士
  • 社会福祉主事
  • 保健師
  • 看護師・准看護師
  • 柔道整復師
  • 理学療法士
  • 管理栄養士・栄養士
  • 調理師
  • 保育士
  • 衛生管理者

安心・充実の福利厚生制度

結婚・出産・子育て・介護・ケガや病気・・・      

人生で起こりうる様々なステージに対応する「福利厚生制度」が充実しており、安心して働くことができます。これらの制度・取り組みにより、2015年厚生労働省より、「子育てサポート企業(くるみん)」に認定されました。また、2016年にはいわて働き方改革推進アワードにて、優秀賞を受賞しています。

 

<若竹会の福利厚生制度>

〇休暇・勤務配慮〇

年次有給休暇、結婚休暇、子の看護休暇、介護休暇、災害時の休暇補償・・・等

育児・介護のための勤務配慮制度あり

 

〇手当・補助〇

特定処遇改善手当、夜勤手当、資格手当、通勤手当、住居手当、扶養手当 

 

〇退職金〇

(独)福祉・医療機構  岩手県社会福祉協議会 の二つの退職共済制度に加入

 

○職員厚生会〇

労使合意の下、職員相互の福利厚生を目的として「職員厚生会」が運営されています。

慶弔時のお祝い・見舞金の支給のほか、職員歓送迎会や交流会、職員発信のイベント開催等を応援するしくみがあります。

過去のイベント) スポーツ大会、バーベキュー、ゲーム大会、釣り大会、アロマクラフト教室ほか

 

〇その他〇

・Iターン・Uターン向け 移住費費用補助制度(上限22万円)

・福利厚生センター「ソウェルクラブ」に加入

レジャー企画、任意保険の斡旋、研修企画 等

https://www.sowel.or.jp/

 

キャリアアップをサポート

資格取得を応援!

未経験・無資格の介護職の場合、「介護職員初任者研修」を費用免除(法人が負担)で受講することができます。そのほか、介護福祉士、社会福祉士といった、国家資格に対しての費用補助も充実しており、働きながらの資格取得をサポートしています。

 

<資格取得サポートを利用した先輩の声>

入職 10年目 20代
取得した資格:介護福祉士

  • 「介護職員初任者研修」費用の免除
  • 「実務者研修」の費用半額補助
  • 模擬試験・スクーリングの勤務配慮

高額な費用を助成してもらえるのがありがたかったです

試験前には先輩方がアドバイスをくれたことも心強く感じました。

 

入職12年目 30代
取得した資格:社会福祉士

※他業種からの転職。実務経験4年⇒スクーリング1年のケース

  • スクーリング費用半額補助
  • スクーリング・試験日の勤務配慮

長期にわたるスクーリングを勤務配慮してもらえて助かりました。

費用が高額なので諦めようかと思ったこともありましたが、助成があることで挑戦できました!

 

資格をとって、次の一歩へ。~先輩たちのリアルボイス~

法人内研修「国家資格等の取得に向けた法人サポート」より

実際に働きながら資格を取得した先輩たちが、どんなきっかけで学びはじめ、どう乗り越えたのか。リアルな声をご紹介します。

先輩① 山崎篤史さん(らいず/児童指導員)
2012年に専門外からの転職。働くうちに、専門的な知識が欲しい、と感じるようになりました。子供が生まれる時期で時間の確保が大変でしたが、YouTubeの試験対策動画と、過去問を中心に勉強しました。周囲からの励ましもあって資格を取得することができました!法人がスクーリング費用の助成や、勤務配慮をしてくれたことは、大きな後押しとなりました。専門知識を得たことで、支援に自信が持てるようになったし、給与面の変化も嬉しいです。
先輩② 斉藤直美さん(かあむ/生活支援員)
2017年に入職し、初めて介護に携わりました。「資格がないままの自分で良いのか」悩んだ末、思い切って「介護福祉士」の受験に挑戦!毎日受験対策アプリをコツコツと取り組みました。試験当日は事前に勤務の調整をしてくれていたので、安心して受験できました。そして、「介護福祉士」の資格を取得し、入職して8年目で初めて、心から自信をもって働けていると感じています。

 

先輩二人のインタビューはこちら

キャリアの選択肢を広げるしくみ

一人ひとりのキャリア形成を大切にするため、年に一度、異動や業務内容に関する希望を伺う機会を設けています。自らの意思で多様なフィールドに挑戦できる環境づくりを進めています。

 

教育制度

それぞれのステージに必要な力を明確にし、合わせた教育プログラムを整えています。

自分の将来のキャリアを明確にイメージすることが出来ます。

人材育成ビジョンに基づいた、教育システムを構築しています。